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  1. 遺言書とはなんだろう?【遺言書初めの一歩①】

    【遺言相続初めの一歩①~⑫】では「終活」についてテーマを設けみてきました。いきなり遺言相続に入るより、「終活」という言葉はユーキャンの流行語大賞に選ばれた言葉でもあり、みなさんが一度は聞いたことがある言葉ではないかと思い、「終活」という用語、活動などを具体的にみてきました。

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  2. 【エンディングノート】で墓じまいについて考えてみよう。【終活初めの一歩⑫】

    【遺言相続初めの一歩⑪】ではエンディングノートでお墓について考えてみようというテーマでお話しました。お墓の役割とは、遺骨の納骨場所の役割、こちらは昔からよく言われている、死後の家としての意味、次に亡くなった人をしのぶ場所である役割、自分や家族の生きた証としての役割があるとお伝えしました。

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  3. 【エンディングノート】で自分のお墓について考えてみよう。【終活初めの一歩⑪】

    【終活初めの一歩⑩】ではエンディングノートで自分の葬儀について考えてみようというテーマでお話しました。葬儀をめぐる時代的な変化とは、葬儀の種類、葬儀費用についてお伝えしました。葬儀は時代の変化を受け、大きく変化しつつあります。共同体で行ってきた葬儀から葬儀会社への委任。

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  4. 【エンディングノート】で自分の葬儀について考えてみよう。【終活初めの一歩⑩】

    【終活初めの一歩⑨】ではエンディングノートに家系図を書こうというテーマでお話しました。家系図とは何か。なぜ家系図を書く必要があるのか。また具体的な家系図の書き方についてお伝えしました。家系図とは親族関係をわかりやすく整理する図でもあり、実際のお葬式で声がけを行う親族を調整する際に役にたちます。

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  5. 【エンディングノート】で家系図を書いてみよう【終活初めの一歩⑨】

    【終活めの一歩⑧】ではエンディングノートで終末期の医療の希望について書くことの重要性についてお伝えしました。終末期の医療とは具体的には、①告知と余命宣告、②緩和ケア、③延命治療と尊厳死についてそれぞれみてきました。自分の命の終わりについて考える事は誰でも不安で恐れを伴います。

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  6. 【エンディングノート】で医療の希望を具体的に書こう【終活初めの一歩⑧】

    【遺言相続初めの一歩⑦】ではエンディングノートで財産の整理・整頓を行う必要性、また具体的な財産の種類について、そして財産の整理・整頓を行うことが、生前のマネープラン、または死後の相続についてとても役に立つという話をさせていただきました。

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  7. 【エンディングノート】で財産の整理・整頓をしよう【終活初めの一歩⑦】

    【終活初めの一歩⑥】ではエンディングノートで人間関係を確認することの重要性についてお話しました。確認したい人間関係には、親族と友人知人/会社関係があるとお伝えしました。

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  8. 【エンディングノート】で人間関係を確認しよう【終活初めの一歩⑥】

    【終活初めの一歩⑤】ではエンディングノートを選ぶとき、書くとき、保管する時の注意事項をみてきました。エンディングノートは自分がエンディングノートに何を書きたいのか、書く内容。またエンディングノートは遺言書のような法的効力がなく、あくまで自分の希望を伝えるものであること。

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  9. エンディングノートを選ぶとき、書くとき、保管する時の注意点【終活初めの一歩⑤】

    【終活初めの一歩④】では終活とはどのタイミングで行うか。終活のタイミングについてお話しました。還暦や定年退職などの、人生の節目やご自身や家族の健康に不安を感じた時などいくつかあげましたが、終活の意向が一番高いのは30代であるというデータもお伝えしました。

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  10. 「終活」を始めるタイミングはいつがいいの?【終活初めの一歩④】

    【終活初めの一歩③】では終活を行うことによって得られる主にプラスの効果についてお話しました。今までの人生の棚卸を行い、よりよい人生にしていくための振り返り期間になることもお伝えしました。今回は「終活」を始めるタイミングについて考えていきたいと思います。

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